日本のマイカーで気軽に走れる海外”韓国”

韓国旅のいきさつ

47都道府県(北海道~沖縄)すべてを走破したランドクルーザープラド。

もっと違う道を走りたい、マイカーでオーストラリアなんて妄想に一歩近づきたいという思いで、一番気軽に行ける韓国へ行くことに。

韓国にマイカーを持っていくための準備

韓国は日本のナンバーで走行が可能なため、国際ナンバープレートの発行は不要。

今回は下関~釜山の関釜フェリーを使用したが、以下の準備のみで行くことができる。

・登録証書

ナンバープレート管轄の陸運局で無料発行。足立陸運局で発行いただいたが、あまり発行数がないからか発行には少し時間がかかった。

・国際運転免許証

海外の運転に必須。こちらは運転免許試験場等で2000円ちょっとで入手。

・パスポート

そもそも海外に行くのに必要な書類。

韓国に入国時、仮ナンバーのような一時走行許可証が交付された。これが韓国でのナンバーとなる。

韓国の道路事情は

運転が荒いと悪評の高い韓国。
実際走ってみて、本当に危ないのか。
高速道路とかも走ってみてどうなったのか、まとめました。
【まとめ】韓国の道路事情

韓国旅の記録

韓国でのドライブの日々。
ぜひ愛車で非日常の世界へ冒険に
日々から雰囲気をイメージしてもらえればと思います。

↑↑↑韓国旅Youtube動画をまとめた再生リスト↑↑↑

【番外編】韓国のSAで車中泊してみた

#1 日本から韓国へ。コスパ良し、快適な関釜フェリーの船旅

#2 移動に必死な韓国初日。英語が通じない過酷ドライブ。【釜山~巨済~慶州】

#3 田舎を淡々と北上。戦争下の国を走っている実感をした1日。【慶州~DMZ】

#4 いよいよ首都・ソウルへ。韓国料理を楽しみつつ、ソウルのカオスな道に足立ナンバーで突撃。【江陵~ソウル】

#5 食の都・全州へ。連休のソウル~釜山高速道路を走る。【ソウル~全州~釜山】

(帰国後)日本はやはり最高。1か月以上ぶりに味わう日本の絶景 【阿蘇・湯布院・角島】